🎵 ウクレレ チューナー無料・マイクで調弦|GCEA / Low-G / バリトン対応

🔍 自分のウクレレはどのタイプ?(迷ったら「標準GCEA」でOK)
✅ ふつうサイズ(21〜26インチ)=標準GCEA
ソプラノ・コンサート・テナー・アルトはすべて標準GCEA(High-G)。当店のウクレレもすべてコレです。種類がわからなければ、これを選べばOK!
🎸 大きい(ギターに近い大きさ・約30インチ)=バリトン
低めの落ち着いた音のバリトンウクレレは「DGBE」。上のボタンで切り替えてください(当店では扱っていません)。
🔽 4弦を低くしている=Low-G
自分で低音の4弦に張り替えた方だけ「Low-G」。ふだんは High-G のままでOKです。
❓ どうしても不安なとき
とりあえず「標準GCEA」で弦を鳴らしてみてください。もし1本だけ大きく外れて出るなら、その弦がLow-Gかも → Low-Gに切り替えて再確認を。
🔧 合わせ方(かんたん)
① 上の「🎤 マイクで調音」を押す → ② お手元のウクレレの弦を1本ずつ「ポロン」と鳴らす → ③ 自動でどの弦か判定され、下の表示で ♭(低い)/OK/♯(高い) がわかります。
⬆ 音が低い(♭)=上げたい
その弦の 糸巻き(ペグ)を「締める」方向に少しずつ回す → 弦が張って音が上がります。
⬇ 音が高い(♯)=下げたい
糸巻きを 「緩める」方向に少し回す → 音が下がります。回しすぎ注意・少しずつ。
💡 コツ
新品や弦交換直後は音が下がりやすいので、こまめに合わせ直すと安定します。±10セント以内なら「OK」で十分きれいに鳴ります。

📏 基準:A4=440Hz(国際標準ピッチ)の平均律。初心者が気持ちよく合わせられるよう、少しゆとりのある判定にしています (ウクレレ±20・バイオリン±15セント目安=数Hz程度の微差なら「OK」。ピッタリ合わせたい方は「♭/♯」の数字が0に近づくよう微調整)。 最初のアタックを飛ばし、伸びた安定部分で判定します。やさしく1音ずつ鳴らして少し伸ばすと「確定」が出ます。 静かな場所でどうぞ。🔒 マイクの音は端末内で解析するだけ・送信しません。